ママとからだ

かわいいママになりたい!おっさん化防止に効いたマジック

2018年12月6日

こんにちは。ほっとくとオス化しちゃいそうなAcoです。

ママ業に従事する方の多くが、スニーカーとかぺたんこぐつ、なるべく動きやすいパンツスタイルにリュックかなぁと思うのですが、

それに加えてショートヘアに、ユニセックスなアイテムの多いAcoなので男性に間違われることが過去何度か…。

オシャレ大好きな女子力高めのママさんには今日はあまり関係がない話かもしれませんが、

ナチュラル系、カジュアル系、女顔よりはシャープな男顔、ヒールはもうずいぶんご無沙汰、ワンピースも冠婚葬祭くらいかなぁみたいな私のような方に、たった1つ変えただけで、抜群に子どもウケ(30人くらいにほめられた)した事があったのでシェアします。。

濃いめの口紅塗っただけで子どもから大絶賛!

普段からばっちりメイクの営業ママさんなら「当然!」と思われそうですが、私の朝の支度・・・10秒です。

アクア・アクアのオーガニックチーク、リップクリーム以上!

ファンデーションはここ10年つけず(その方が肌に良い)、基礎化粧品も1万円のオーストラリアのホホバオイル→ブルガリア産のバラ水→最近はスーパーで買ったヒアルロン酸化粧水数百円で充分な感じにお手入れダウンしていった肌断食タイプ。

それでもたまには口紅を塗っていたのですが、もうピンクベージュくらいじゃあダメなんですよ。

唇の色が確実にくすんでいる!涙

学生の頃は何にも塗らなくても「口紅ぬってるの?」と言われたバラ色の時代はもう終わったんです。

言わずもがな、もはや色々な部分がくすんできました。。。

なんだかジーパンにスニーカーにショートに、、、後ろから見たらおっさんじゃないか?と危惧を抱いた私は何となく、メイクパレット付きのファッション雑誌を買ってみました。

そこで結構派手な濃いめの赤に近いピンクを塗ってみたところ……

「化粧変えた?」

「モクくんのママ(口紅)塗ってる〜」

「若いね〜」

「かわいい」

「ぼくのママも口紅してほしい!」

「いつもキレイなんだから〜」

ものすごい反響でした。素直な子どもの言葉と思ってそのまま良いように信じているのですが、、

自分の気分もアガりましたね。

もちろんうちの子どもたちも気に入ってくれ、タマは「私も美人(口紅)するー」とよく言います。

それから、母からDFSのお土産で何色が良い?と言われた時もあえて

真っ赤なクリニークを選んでみたり。

派手色口紅をひと塗りしただけで、オス化から一転、綺麗にしてるママ!を味わえたのが嬉しくて、

お迎えの時や授業など誰かに見られる時はちゃんと塗ることにしました。

髪の長さを変えるたびに、また似合う口紅のニュアンスも変わるようなので、楽しんでいます。

ぜひ、ちょっと最近女子力減ってきたなぁ〜というカジュアル系ママさん、口紅の色、濃くしてもいい年頃かもしれませんよ。

どうぞお試しください。ママがキレイだとみんなもハッピー♬

ありがとうございました。

 

 

-ママとからだ
-, , , ,

© 2020 おやこアートらいふ Powered by AFFINGER5