かわいいママになりたい!おっさん化防止に効いたマジック

こんにちは。ほっとくとオス化しちゃいそうなAcoです。

ママ業に従事する方の多くが、スニーカーとかぺたんこぐつ、なるべく動きやすいパンツスタイルにリュックかなぁと思うのですが、

それに加えてショートヘアに、ユニセックスなアイテムの多いAcoなので男性に間違われることが過去何度か…。

オシャレ大好きな女子力高めのママさんには今日はあまり関係がない話かもしれませんが、

ナチュラル系、カジュアル系、女顔よりはシャープな男顔、ヒールはもうずいぶんご無沙汰、ワンピースも冠婚葬祭くらいかなぁみたいな私のような方に、たった1つ変えただけで、抜群に子どもウケ(30人くらいにほめられた)した事があったのでシェアします。。

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子どもが寝なくてイライラする時に読むと効く話

こんにちは。今では子どもたちの昼寝なしが定着した我が家ですが、長男モクが乳児の頃はやきもきしていました。3ヶ月以降、昼寝をしてくれず、保育園入園後も家では絶対寝てくれません。

今もたまに夫婦と妹のタマ(本当は昼寝したいタイプ)が3人で寝ていても、2時間強1人でブロック遊びしていたりします。

モク一歳まではあらゆる手段を尽くして寝させようとしましたが、時には「寝なさい!」と叱ったり。こちらが疲れるだけで、彼は全く昼寝をする必要がないようだったので(夜は10時間くらい寝る)、あきらめました。

今日は、乳幼児は昼寝をさせないと!と思って四苦八苦していた私たちのように、子どもが昼寝しない、夜も寝るまでに1時間以上かかってつらい(今もタマはかかることもありますが)ママさんが、少しでも心の負担が軽くなるようなお話をしたいと思います。

それは難しい話ではなく、モクが物心ついてから話してくれた、寝られない理由です。それを聞くとなるほど、そうかもしれないと思い、イライラする事もなくなりました。

昔は、添い寝しながらイライラして最後は「早く寝ろ!!」爆発!という惨事でしたが

今は添い寝してもやっぱり1時間しても寝ない場合でも「ママはお皿洗ったり洗濯したりしにいくけど、また来るね」と言って

離れても自然に寝てくれる感じです。

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保育園ママも気楽に開けるパーティアイデア

今日は、朝から晩まで仕事と家事に追われて、パーティどころじゃないなぁ…ましてやこの部屋に呼ぶなんて!というママさん方に勇気がわくような、我が家でのアットホームパーティの様子をお伝えします。

幼稚園ママさんは毎日午後はどなたかのお宅に集まる…なんてことも良くあるのかもしれませんが、保育園ママはいつもは送迎時に挨拶するくらい。

それでも、いつも仲良くしてくれている子どものお友だちを呼んで、ママさん同士でおしゃべりしたり、みんなで気楽に楽しめたらいいなって私は思っていました。

そんな中、今年はモクが年長なこともあり、卒園に向けての役割が年度初めに決まりました。一緒になったママさん方と、「打合せも兼ね」と言う事で自然にお招きしてみました。

夏はソーメンパーティ、秋はハロウィンパーティ!

今回は私なりに、パーティを気楽に開いて楽しむコツをお伝えしたいと思います☆

これからクリスマスパーティを開きたいと思ってるみなさんの参考にもなれば嬉しいです。

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楽しくできる、ほぼTVなし育児

TV見せる見せない論争がありますが、健康上の理由ではすでに海外国内の小児科学会において、2歳未満に見せることの言語分野や視力の面での有害性が指摘済みです。

とは言っても祖父母宅やどうにも暇な休日もあるので、我が家では基本TVなし、TVが見られるのは特別な時だけというゆるさにしています。

今日は上手に楽しくTVなし育児をするメリットと、今すぐできるアイデアを紹介します。結果的にママが楽に、子どもがかしこくなります。

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あきらめると幸せになれる3つの理由

こんにちは。変なところであきらめが悪いAcoです。

子育てに関しては、我が子が昼寝をしない事を一歳半くらいであきらめ、長男モクがこだわりが強くて育てにくかったことも(その反面、いや、その「おかげで」とても良い仕事をする才能がモクにはあるとわかったので)やっとあきらめてこれたので、だいぶ幸せになれました。

しかし、

自分の人生に関しては何か、変な向上心というか見栄というか、何かに追われるように、いつも「今のままではいけない!」と色んなことに手を出してしまうタイプなんです。

でも今回、39度の熱と頭痛で受けた二次試験(それでも受かると思ってた)に撃沈し、結局体調管理もろくに出来ない自分に嫌気がさしてふっと糸が切れました。

母からの「頑張って平成を駆け抜けたね!」の労いメールに、優しいイケメンの旦那さん、可愛すぎる子どもたち、好きな仕事にちょうど良い働き方、あぁこんなにも全て欲しいものを手に入れて幸せなのに、なぜ私はガツガツ走り続けるんだろう…と思い、自分のこれからアラフォーを迎える生き方は少し修正しようと思いました。

キーワードは「あきらめる」、ネガティヴに響きますが、それこそが、これからの現代社会を生きるアラフォーの私たちにとってクレバーな選択肢である事を3冊の本を通じて、今日はご紹介したいと思います。

実際にあきらめてみると私が15年自分に背負いこんでいた「素敵な自分」願望にカタがつき、無駄な事を考えなくなりました。より、今ある幸せに向き合えている感じ。

子育て、生き方、仕事、人間関係…いつも思い通りにいかない中で、あきらめると心身ともに幸せになれるのはこんな理由があるのです。

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ママも子どもも癒される本の読み聞かせの力

こんにちは。

みなさんは絵本の読み聞かせ…してもらったことはありますか?

その時の気持ちは覚えていますか?

私は家でも、職場でも(当然ですが)、読み聞かせしすぎていて忘れていたその大切さを再確認したので忘れないうちに、記事にしておこうと思いました。

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親子で楽しく身につける!英語絵本のおすすめ

もう小学校でも英語が本格的に始まってきています。

中学校ではおなじみの、階段に日常的な英単語カードが一段ずつ…も小学校スタンダードになり、授業だけでなく、ALTの先生との給食、朝の放送、昼の放送でも英語ソングが流れ、音楽会でも英語の歌の合唱…、学校の先生方も英語の研究授業に熱心に取り組まれ…もう避けては通れない道になっています。

小学校からの英語必修化や将来の国際人化に向けて、幼保の別なく3人に1人は、さらには未就園児から英語教室に通ったり、親子英語を楽しむのが今の時代です。

でも、国産バイリンガルにするためには相当なコストと労力が必要で、小さな子を毎日英語漬けにするなんて無理ですよね。

そこで、子どもたちに身近な絵本の読み聞かせの中に英語の絵本も混ぜて、日本語以外の言語、文化や習慣の事を一緒に楽しく知りながら、英語って面白い!世界にはこんな子もいるんだ!とポジティブな気持ちを育ててあげることをオススメします。

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本好きな子にするためのヒント

こんにちは、みなさま。

本を読むと良いこといっぱいありますよね。

心が豊かになる、頭が良くなる、夢を叶える方法がわかる、今ここではないどこかに行ける、人生経験が積める…(^^)。

エンターテイメント的要素以外では、大人になって特に必要と思うのですが、契約書や行政文書(独特ですよね)、経済新聞が読めると読めないのでは、人生の落とし穴回避率かなり違うなぁって思います。

子どものうちに、本を楽しく読む力を身につけてもらって、あらゆるタイプの文章を読み解く力を身につけてもらえたら、大人になっても困らないで生きていけそうですよね。

今日は本好きな子にするためにはどうしたらよいか、簡単なヒントをお伝えしようと思います。

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ママの家事時間を減らす方法

毎日の家事時間、忙しいママにとって、減らせるものなら減らしたいですよね。とくに休日は、平日よりも頭数が増えたわりに自分だけが家事を1人で長くしている気がする…なんてことありませんか。

今日はお金をかける事なく、ママの負担が減り、家の中が暮らしやすくなって、しかも家族みんなが仲良く過ごせる幸せな方法をお伝えしたいと思います。

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